バトンだぜ♪

今日は妙なバトンを拾いましたー。

バトン

Q1 ハルキは朝から嫌な予感がしていた。
A1 それは、恋(ぇ
Q2 この状況はそれらが暗示していたのかもしれない。
A2 ほうほう
Q3 見覚えのない部屋、白と黒で統一されてある家具。
A3 部屋主の趣味か
Q4 どうしてハルキはここにいるのか、それは本人にもわからない。
A4 事件の予感。。。
Q5 覚えているのは、下校中に誰かが声を掛けてきたことくらいだ。
A5 犯人は、そいつだ。
Q6 『―キミは、天国と地獄のどちらにいくのかな』
A6 僕が天国に行くとお思いか(開き直り
Q7 「…ダメだ。思い出してもさっぱりわからん…
A7 え、思い出してΣ
Q8 そこへ、部屋のドアがノックされ、咄嗟に返事をしてしまった。
A8 ほうほう
Q9 一人は金髪で優しそうな少年、もう一人は黒髪で目つきの悪い少年。
A9 美男子か。
Q10 「初めまして。ボクはアレン、こっちはダンテ」
A10 ほへー。
Q11 「ボクらは人が天国か地獄、どちらに行くべきか審判する者」
A11 僕が天国へ(以下略
Q12 「とはいっても、まだひよっこなので定期的に実習しなければならない」
A12 へー。
Q13 「キミ以外にもボクらが招待した人達がいるので紹介しますね」
A13 ほーい。
Q14 部屋から出ようとする少年二人をハルキは呼び止めた。
A14 ハルキKY(何
Q15 「細かい説明は全員が揃ってからします。ついてきてください」
A15 ほーい。
Q16 部屋から出ると白と黒の床が続いていた。
A16 ほうほう
Q17 階段を下り、大きな扉の前で少年達は立ち止まる。
A17 ふむふむ
Q18 「「ようこそ、審判の部屋へ」」
A18 え、終わりΣww
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